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30代のパパがラジコンやクルマなどの趣味について書いています。ホンダがんばれ!!
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2008.11.5F100 1

デジカメのセカンド機を『フジフィルム ファインピックスF100fd』に買い替えました!

実は以前からこの機種を狙っていたのですが、たまたまカメラのキタムラ笠岡店で激安価格(価格.com最安値とほぼ同等)になっているのを発見してしまい、一気に購入に踏み切ってしまったというワケです^^;

ファインピックスF100fdのどこに惹かれたのかというと

光学5倍ズーム・広角28mmワイドレンズ(屋外から室内まで活躍の幅がめちゃ広い)
◎高性能な「顔キレイナビ」(子供をバシバシ撮るには必須)
◎フジのデジカメは伝統的に高感度撮影に強く、室内撮りは最強(らしい)!
エビちゃん(蛯原友里)がかわいい!(爆)

あとはこの機種に限ったことではありませんが、5年前の機種であるカシオQV-4000に比べて

○ちっちゃい!
○レスポンスが速い
○液晶画面がデカい
○電池の持ちがいい

あとはなんといっても安い!!これだけの高性能ぶりで2万円なんてどうかしてるでしょ(爆)
ちなみにヤマダコジマでは\26000くらいが限界みたいでした。キタムラ最高!!

2008.11.5F100 2 

これからはこのフジ ファインピックスF100fdペンタックス K10Dとのコンビで想い出をいっぱい残していこうとおもいます♪

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2008.6.17カードリーダー1

今更ですが、パソコンカードリーダーを組み込みました。

カラーはブラックをチョイス。+白の色合いから徐々に+に変えていきたいと思っているので。

2008.6.17カードリーダー2

無事に認識されてちゃんと使えたので、ずっとやってなかったペンタックスK10Dファームウェアアップデートをやってみました♪まあ私が使うような機能にはほとんど影響がないんですけどね^^;
2008.6.17K10D 1

今回の「菜の花フェスタ・鼓笛隊編で初めてペンタックスK10Dで撮った写真を掲載したのですが、その高性能ぶりと使いやすさには感動させらっぱなしです。まあ、素人なのでそんなに凝った使い方はしていないのですが^^;

4G SDカードの大容量に任せてガンガン撮った画像はPCに保存後、キタムラネットプリントを使って写真にしています。
その出来上がった写真を見るたび、フィルムカメラペンタックスZ-1)からデジイチ(デジタル一眼レフ・ペンタックスK10D)に替えて良かったな~と思います。
ツウな人に言わせれば、デジカメはまだまだ銀塩(ネガフィルム)の域には達していない!となるのかもしれませんが、私のレベルではK10Dの方が上に見えてしまいます(爆)

その上、プリントにかかるコストが断然安くて、失敗を恐れることなくバンバン撮れるなんて素晴らしすぎます!!この2点はデジイチというよりデジカメのメリットなんですけど、100枚以上プリントしても\3000以下で済むなんてネガフィルムでは考えられません。

K10Dで写真を撮りまくる私を見て興味が沸いたのか、なんと長女“佑佳”も写真を撮りたいと言い出しました(驚)
仕方なく使い方を簡単に教え、恐る恐る使わせてみたのですが・・・

なんと・・・ちゃんと使えてますよ!!!

“佑佳”が撮った写真です。何も考えずにシャッターを切っているのが逆に新鮮に感じられます。
2007.4.29佑佳撮 1

K10Dは中級機なのでペンタックスK100DキャノンEOS-KISS XニコンD40などと比べて大きくて重いと言われますが、7歳ちょっとの女の子が使えるんだからぜんぜん問題ないのではないでしょうか^^;
2007.4.29佑佳撮 2

↓も“佑佳”の作品です。
今回気付いたのが、子供がカメラを向けると、みんな自然でいい表情をみせてくれるということです☆
大人の男性に一眼レフを向けられると、「うわ!あんなスゴそうなカメラで撮られるなんでキンチョーする・・・」と思うのかもしれませんね。
2007.4.29佑佳撮 全員集合!

2007.1.25ミニボディ

ミニクーパーのボディはファスカラー水色にしました。

なぜかヘッドライトとウインカーを透明に残しています・・・。


アンプはEVOⅣ-MSから降ろしたLRP クァンタム・コンペティションに決定。
540耐久レースくらいではほとんど発熱しない(はず)なので、思い切ってフレームの中に入れちゃいます☆

2007.1.25ミニアンプ

K10D 1

先月の中頃にヤマダ電機福山店にオーダーしていた“一眼レフデジカメ”『ペンタックスK10D』が、ついに我が家にやってきました!!^^v

子供の成長記録としての写真を撮影していく上で、一眼レフカメラは私的必須アイテムです。
今までは、バリバリのヤング(死語)だった1991年(!)に買ったフィルム一眼レフカメラ『ペンタックスZ-1』を使っていたのですが、フィルム代や現像代などのコスト的問題から使う機会が限られてきていました。
撮った写真をその場で確認できるデジカメと違い、「失敗が許されない(もったいないので)」のも一因でした。
2年くらい前にもデジイチ(←デジタル一眼レフの略称みたい)の購入を考えたことがありましたが、当時のデジイチの性能はフィルム一眼レフと比べるまでもない感じでした・・・(高かったし)。

昨年12月に、ふとした思いつきでインターネットでデジイチの情報をチェックしてみると、ペンタックスが渾身の一作『K10D』を発売したばかりで、予約が殺到して大量のバックオーダーを抱えていることが判明。
そして『ペンタックスK10D』のことをもっと詳しく調べていくと、すぐに「これは買うしかない!!」という結論に達しました!
・1020万画素
・ボディ内に手ブレ補正機構内臓
・ホコリ除去機能搭載

という最新デジイチ“三種の神器”を持ち、防塵防滴構造(←これスゴい)や22ビット画像処理エンジンを搭載しつつ、驚異のコストパフォーマンスを実現。
『Z-1』で初めて採用されたハイパーモード、『Z-1』と同じレンズマウントを搭載するなど、『Z-1』ユーザーとしては、この『K10D』に何か特別な“縁”を感じてしまいます。

K10D 2

コアなカメラマニアではない私にとっては、十分すぎるほどの高性能が盛り込まれています。
たぶん使いこなせないでしょう^^;デザインもかなり気に入っています。

K10D 3K10D 4


15年以上頑張ってくれた『Z-1』とのツーショット。『Z-1』もカメラグランプリを受賞するなど、当時高い評価を受けた機体でした。
若い頃には「デート」「結婚式」「シビック軍団のイベント」などで大活躍!!
結婚して家庭を持っても「子供」関連行事でさらに大活躍してくれました。
いままで本当にありがとう!!ご苦労さま(号泣)

K10D&Z-1 1

圧倒的なレンズ互換性も『K10D』の魅力のひとつ。なんと『Z-1』のレンズが使えるうえに、「パワーズーム」まで作動!!もちろん手ブレ補正機構の恩恵を受けられます(ボディ内臓タイプなので)。
K10D&Z-1 2

かっこいいストラップが付属していましたが、あえて『Z-1』のストラップを使うことにしました。ブルー大好きなので♪
K10D&Z-1 3

『K10D』本で速いという評価を見て購入したI・OデータSDカード。なんと4ギガ!すごい時代になりましたね~JPEG最高画質で824枚撮れるようです。先にバッテリーが切れる予感^^;
拡大アイカップはファインダーの倍率が少しだけ上がります。ちょっと飛び出ているので、液晶画面に鼻のアブラが付くのを軽減してくれるかも!(爆)
ケンコーのプロテクターを装着してレンズを保護。
ハクバの液晶保護フィルムはちょっと高いけど、貼っているのが分からないほどピッタリフィットで感動しました!!
K10DのSDカード4GK10D拡大アイカップ

K10DレンズプロテクターK10D液晶保護フィルム

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