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30代のパパがラジコンやクルマなどの趣味について書いています。ホンダがんばれ!!
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2007.1.31ミニサーボセイバー

ミニサーボハイトルクサーボセイバーを取り付けると、クリアランスがこんなにギリギリに。4時間の激戦でトラブルが起こらなければいいのですが・・・^^;


以前ダイロンでNSXリアウイングTA05センタープーリータミヤコネクター等を黒に染めたとき、ついでに放り込んで失敗してしまった(水分が蒸発して荒野と化したスプリングたちを塗装してやることにしました。
いちおう“OH!月”の手によって塗装剥がし工程は終わっているのですが、ダイロン+熱の悪影響か、通常の塗装剥がしのようにうまくいかなかったようです。まあダメ元ってことで気にせずやっちゃいます!

スプリング塗装 1

↓まず最初に、ホームセンターで見つけた素敵なプライマーを薄く吹いてみました。
スプリング塗装 2
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2007.1.30ミニ メカ積み1

やっとミニのメカ積み作業を開始しました。本当に日曜日シェイクダウンに間に合うのでしょうか・・・^^;

LRPクァンタム・コンペティション(初代モデル)はこの位置に収まりました。

2007.1.30ミニ メカ積み2

KO-947FETミニサーボにはハイトルクサーボセイバーを装着。ターンバックルは見栄え重視のアルミ。曲がったらチタンに交換します(爆)
2007.1.30ミニ メカ積み3

2007.1.29POM橋の下 寒っ!

めちゃめちゃ寒いPOM練で疲れました。
今回のウチのメンバーは“OH!月”“JUNくん”“まんぼうI上さん”“こやす”“うっさん”です。

AM7:30頃到着と同時にが降り始め、路面が徐々に白くなっていきました><
なにも出来ずに途方に暮れていましたが、AM8:30頃にはなんとか雪も止み、気を取り直してピットを設営して準備開始。

しばらくして“さちさん”が来られました。
ちょこっとラジトークを楽しまれた後『ら・じれ』コソ練に向かわれました。

数ヶ月ぶりにダンパーを開封(どす黒いオイルが出ました><)したり、モーターのメンテをしていると、なんと今度は小雨が・・・

“気まぐれPOMウェザー”キタ━━━━━(T▽T━━━━━━ !!!!!

仕方なく橋の下に避難し、凍えそうになりながら辛い一日を過ごすことに。
ブルブル震えながらモタモタしていると“S田師匠”が来られました。

やがて準備が整い、バトルの火蓋が切って落とされました!!!
しかし32000r,p.mで消費電力もソコソコの私のヨコモFLT(レイダウン)に対し、28000r.p.mヨコモFST(スタンドアップ)搭載の“S田師匠”のマシンのほうがストレートが断然速いです><
速い人はモーターがさほど回ってなくても速いようです(驚)

ちなみに“JUNくん”3○000r.p.mブチ回る○クトロはやっぱり速かったです^^;

数回のバトルと“S田師匠”MY05EXテストドライブで、私の今後の課題がいくつか出来ました。
サスセッティング・アンプの周波数設定・モーター調整・ボディテストなどなど・・・次回が楽しみです♪

2007.1.29POM練 1

前回のレース仕様(反時計回り)から、僅かにセット変更しただけでバトルしまくったせいで、最近では珍しくフロントタイヤが激しく磨耗してしまいました。

時計回りはもっと曲がるマシンに仕上げる必要がありますね☆

2007.1.29POM練 2


“F’sさん”によって補修された「ソックスのつま先」にあるPOM最悪のギャップ。
『WAKO CUP』の歴史において、幾度もドラマを生んできた「POM名物」が見事に平らになっています!!
みなさ~ん!!もう安心ですよ!!!

“F’sさん”ありがとう^^

2007.1.29POM路面補修

<今日のこやす>

出ました!“ラ○ワゴン”
!!っていうか観光バスっぽい?!
シャーシはフルオプTA05で、カワダVTを搭載しているのでけっこう速いです^^;

2007.1.29こやすの2007.1.29ラブワゴンが走る!

2007.1.29スベる!!
2007.1.29見事に転ぶ!!!

2007.1.28ミニ 1

重心が高くて転倒しやすい(ように思える)M03シャーシ
少しでも低重心化を図るため、ケーブル類を含めると結構重いアンプをフレームに内臓することにしました。速い人のミニではよくある手法ですね☆

0.5ミリ厚ポリカ板で基板を作り、ビス2本とナット1個で固定しました。
ケーブルはマッチモアの12Gを使っています。

2007.1.28ミニ 2
2007.1.27大山スキー 1

今井小学校PTAスキー教室に参加してきました。教室といってもほとんど自由行動なので教えるのは私と奥さんです。
AM8:00には大山スキー場に到着し、すぐに休憩所となる宿にピットイン。
準備が整うとソッコーでゲレンデに飛び出しました!!

長女“佑佳”は、まともな装備で滑るのは今回が初めてでしたが、AM10:00頃にはなんとか普通に滑れるようになりました!!
まだまだ後傾姿勢気味ですが、初級コースを一度も転ぶことなく下まで降りることができます☆

↓必死で曲がろうとしています。写真は私がデジカメ片手に併走して撮りました。

2007.1.27大山スキー 2

初級コースなのであちこちに障害物があります(失礼><)が、臆することなく間をすり抜けていきます♪
2007.1.27大山スキー 3

楽しそうに何度もリフトに乗る姿を見ていると、連れて来てやって本当によかったな~と思いました^^
次女“真由”も、こちらがビックリするほどオモチャの板で頑張っていたので、ちゃんとした板を買ってあげようかと考え中です。

完全な親バカですね(爆)

明日は小学校のPTA主催のスキー教室に参加してきます!!
夜勤の中日なので、帰ってきてまた夜勤という強行軍ですが、大山スキー場までバスで2~3時間かかるはずなので移動中に寝ることにします。

長女“佑佳”に初めてちゃんとしたスキー板を買ってあげたのでめちゃ楽しみ♪
次女“真由”は、去年“佑佳”が使ったオモチャのスキーでデビュー☆どうなるのでしょうか^^
ウェアにバギーグリップ撥水スプレーを吹いたり、荷物をまとめたりという準備に追われ、肝心なスキー板のワクシングがぜんぜん出来ていません。゚(゚´Д`゚)゚。


↓いつもガリウムワックスホットワクシングフルコースです!

これが重労働なんですよ!!(号泣)

佑佳の板新品だからちゃんとやらないといけませんが、私と奥さんのは手抜きしちゃおうかな・・・あんまり本気で滑ることはないと思うし^^;
っていうか時間がないよ!><

2007.1.26スキーワクシング 1

2007.1.25ミニボディ

ミニクーパーのボディはファスカラー水色にしました。

なぜかヘッドライトとウインカーを透明に残しています・・・。


アンプはEVOⅣ-MSから降ろしたLRP クァンタム・コンペティションに決定。
540耐久レースくらいではほとんど発熱しない(はず)なので、思い切ってフレームの中に入れちゃいます☆

2007.1.25ミニアンプ

2007.1.24M03

来月の『WAKO CUP第2戦』の日程が11日から18日に変更になった模様です。

23日に“WAKO T店長”から日程変更の連絡を頂いたのですが、前日の22日にミニを買って『ら・じれ』さん4時間耐久にエントリーを済ませてしまっていましたガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

開幕戦終了後、第2戦11日=100%出場不可)と告げられてから、来月の目標についていろいろ考えた上で立ち上げた「ミニ購入→耐久出場」というプロジェクト。
もし耐久に出ないとなればミニを買った意味が薄れてしまうし、今年のタミグラのミニクラス出場を視野に入れて、ここでライバルの皆さんに揉んでもらって経験を積みたいとの思いも強く・・・。

というわけで“WAKO T店長”には大変申し訳ないのですが、来月は計画どおりミニ4時間耐久に出ることにします。すみません(´;ω;`)


↓ミミを切っているKO-947FETを載せるために、1.2ミリ厚カーボン板を使って台を作りました。低重心化と剛性アップで一石二鳥です☆これタミグラではNGかな~?
このM03シャーシ、アンプと受信機の搭載位置でもかなり悩みますね・・・。

2007.1.24M03サーボ取り付け

ボディはマスキング+デカール裏貼り+グリル塗装を済ませ、エンジンカラークリアを吹いたところです。
2007.1.24ミニボディ

2007.1.22ミニクーパー 1

『WAKO CUP ポムGC開幕戦』終了後、“WAKO T店長”から告げられた第2戦の日程は2月11日(第2日曜日)でした。
この11日は、勤務の編成上絶対に有休が取れない日だったので、
仕方なく出場をあきらめ、18日の『ら・じれ』さんミニ4時間耐久にエントリーする作戦を考えることにしました。
3月まで目標となるレースがない(レースに出ない)となると、モチベーションが保てないからです^^;

そこで、以前から考えていた「ミニ」カテゴリーへの進出計画を実行に移すことに。

レースの次の日、ソッコーで『ら・じれ』さんに出撃!!
そしてタミヤ ミニクーパーを購入♪

4時間耐久へのエントリーを済ませ、“ら・じれおじさん”にレギュレーションなどについて聞きました。

その帰りに福山ラジコンセンターさんに寄り、スイフトの足回りのパーツをゲット!!
偶然お会いした“T本さん”に、M03シャーシについていくつかアドバイスを頂きました^^

2007.1.22ミニop 1

またしてもマシンを増やしてしまったので、メカ類をどうするのかという問題が発生。

そこで、組み立て済み未走行のF103に搭載しているKO947FETというミニサーボを使うことに決定!
↓このF103は、松永町のお祭り『ゲタリンピック』のレースに出たとき、幸運にも抽選で当たった物です。ベネトンのボディはタミヤ製ですが、京商F1に載せて使っていました。

2007.1.22ベネトンF103

↓幸い、フタバHRSでも正常に動作してくれました☆
が、しかし・・・ミミを切っとる;;
っていうかココにもテキンがいましたよ(爆)

2007.1.22ベネトンF103 メカ

『ゲタリンピック』の盾、なんとゲタでした!!
この年はHPI RS4-PRO33位入賞することができました^^
当時の相棒だった“K山さん”3位のゲタを持っているので、合わせると履くことが出来ますよ(爆)

2007.1.22ゲタ

2007.1.21POM SSクラス3位入賞

<スーパスポーツクラスAメイン決勝>

辛うじてAメイン決勝に進むことができたので、ひとつでも上の順位でフィニッシュするために気合いを入れます!

「今日はみんなすごいスピードじゃな~」みたいな会話の流れから、なんと“M原さん”チューンのルナFA-Lを貸してもらえることに!!(驚)

すごい武器を手に入れてしまった私は、RP30新品の投入を即決!!
以前RP30テスト用に組んだまま使っていなかったRP30+ヨコモプレシジョンホイール+ボンバー・イエローを履くことにしました。
このタイヤはかなり角張っているので、今回の周回方向(反時計回り)では特にギャップにつまづく可能性が高くなります。その対策としてフロントキャンバーを-1.5°に増やしておきました。
バッテリーはもちろんWAKO マッチドIDEAL IB4200WC!!

タイヤもバッチリ温めてさぁ~行きますよ~!!と思ったら、なぜか3PKSシンセのトリマーが68バンドになっており、みなさんを若干お待たせしてしまいました(爆)ゴメンナサイ;;

そしてレーススタート!!
一周目から上位の人たちと大差ないペースで走ることができ、モーターとタイヤが「キテる!」ことを確認。
これはイケるかも・・・と思っていた2~3周目あたり、ストレートエンド付近で多重クラッシュが発生。止まっているマシンの間を冷静にすり抜けて4か5番手までポジションアップ!!

ここからは後続の追撃を警戒しつつ、ミスをしないよう注意しつつペースを上げます。タイヤのフィーリングがほぼベスト(私好み)に近く、周回を重ねるごとに慣れてきていいラインを選ぶことが出来るようになっていきます☆

そしてレースが中盤にさしかかった頃、一周あたり1メートルほど差を詰めてくるオレンジのマシンが視界に入ってきました。

「たぶんいま4位のはず・・・後のオレンジのマシンはS田師匠!?いや、もしかしてF’sさんかも」「もう周回遅れにされそうになってんの?もしかして・・・」
などと考えていると、アナウンスで私が4位で後のオレンジは5位“S田師匠”ということが分かりました。
同一周回とわかったからには、意地でも抜かれるわけにはいきません!!
が、やっぱり1メートルずつ詰め寄られているので、のこり7~8周くらいでテール・トゥ・ノーズに持ち込まれてしまいました><
しかし絶対にINを開けるわけにはいかないので、いやらしいブロックラインで“S田師匠”を抑えているいるうちに、右S字で縁石に軽くヒット!!
「あうっ!!終わった><」とおもったらなんと“S田師匠”まで釣られてヒット!これで運良く若干リードを広げることがき、気付いたらファイナルラップ!!そのまま慎重に愛車BDをゴールラインまで導きゴール!!!
「よっしゃ~!!4位を死守したで~^^v」
と思ってたら・・・

なんと3位でした!!(超驚)

ワケがわらないうちに初表彰台をゲットしてしまい、( ゚Д゚)ポカーンって感じでしたが、今は素直に嬉しくおもっています。
もしかしてノーメンテBDが良かったのでしょうか^^;

いいモーターを貸してくれた“M原さん”ありがとうございました!!

また貸してください!!(核爆)

↓“M原チューン”ルナFA-L
2007.1.21POM M原チューン!!

優勝はKING“M山さん”、準優勝は“A木親分”でした^^
2007.1.21POM SS表彰式

2007.1.21POM開幕戦 1
『WAKO CUP POMグランプリ2007 開幕戦』に参戦してきました!!

AM5:00の出撃直前までボディを塗っていたので、「ノーメンテ+睡眠ナシ」という今までに無い厳しい状態での参加となりました^^;

今年からスポーツクラスの予選が5分から8分に変更になったため、予選開始時間が10:00から9:30に早まってしまいました。
今回は(も?)まったく準備が出来ていないので、すべての作業を超特急でこなさないといけません。
バッテリーの準備、モーターのメンテ、タイヤ製作、アライメントチェックなどに追われ、気付いたらタミヤクラス予選が始まっており、動作確認すらできませんでした><
ダンパーなんて今年に入ってから一度も開封していません(爆)

<予選1ラウンド>
モーターはカワダVT1号機、バッテリーはWAKOマッチドIDEAL IB4200WC、タイヤは初使用のゼノン28X(インナー ライド・オレンジ)を装着。スタート直前にタイヤが組み上がったため、タイヤウォーマーで温めることができませんでした><

スタートして5周ほどアンダーステアが強くてタイムが上がりません。その上ギャップに引っ掛けて転倒し、タイムを大幅にロスしてしまいました。
15周目あたりから徐々にタイヤがグリップするようになってきて、いい感じで走れるようになったのですが、前半のタイムがあまりにも悪かったため30周8′04″という不甲斐ないタイムで終了。
全予選が終了した時点で暫定7位Aメインに残れるのは8位までなので、次で確実に31周をマークしないとヤバそうです。

<予選2ラウンド>
もう失敗は許されないので、使い慣れた本命タイヤRP30テックホイール+ライド・オレンジ)を作って装着。フィーリングがイマイチだったカワダVTは、ブラシのアタリを取り直してピニオンを1枚上げました。バッテリーはWAKOマッチドIDEAL IB4200WC

今度はスタート直後からなかなか快調!!さほど大きなミスも無く「これなら31周イケるでしょ!」などと考えながら走っていたレース中盤、やっぱりやってしまいました・・・。

ストレートエンドからのS字(大磯コーナー?)に進入したとき、ソックスのカタチになっている

コーナーの「土踏まず」あたりで、1台のマシンが立ち往生しているのが視界に入ってきました。ベストラインを通れば確実にそのマシンの左リアを直撃してしまうと直感し、やむを得ず回避するラインを選択。
そして痛恨のミス!!POMで一番ひどいギャップ(ソックスのつま先部分)に脚をとられて転倒して運悪く仰向けに!!
近くにマーシャルの人がおらず、ギャラリーしていた選手が助けてくれたのですが(ありがとうございました)、6~7秒ロスの痛手を負いヒート最下位に転落;;

ここから半分キレ気味にモーレツプッシュ!!
ゴール時には“A木親分”に続く2番手に上がっていました。しかし30周8′03″・・・。

Aメイン入りは半分諦めていましたが、3組目と4組目の選手のタイムが伸びなかったようで、ギリギリの8位Aメイン決勝に進むことができました。よかった・・・マジで;;


<スポーツクラスAメイン決勝>

スポーツクラス初参戦予選5位となり、Aメイン入りをキメた“ザネッチ”と、4位“JUNくん”が身内同士の火花散るバトルを展開(爆)
一発のタイムがダントツに速い直線番長“JUNくん”がミスを連発し、自己最高の走りで頑張っている“ザネッチ”の前になったり後になったりで、最後まで邪魔をしていました><

結局“JUNくん”3位表彰台、“ザネッチ”4位に。

“ザネッチ”4位はチームメンバー全員ビックリの大健闘!!やるね~^^
問題は“JUNくん”。ミスなく走れば間違いなく勝ち負けに絡めるのにもったいない;;
レース後のミーティングで、セッティングについてひとつ大きな問題がクリアできそうな手応えがあったので、次回に活かしてもらいたいと思います。

スポーツクラスAメイン決勝の様子。

2007.1.21POM S1

<スーパースポーツクラスCメイン決勝>
ビギナークラスでのWAKO CUP初参戦以来、初めて予選2回ともマシントラブルでノータイム、Cメインとなってしまった“OH!月”が3位でゴール。まあこんな日もあるさ!次は頑張れよ^^ノ
Cメイン決勝の様子。このレースは“さちさん”“S藤さん”超絶バトルでギャラリー大盛り上がり!!そして僅差で“さちさん”が優勝!!おめでとうございました!!

2007.1.21POM SSC1
↓前回のAメイン入りから一転、予選でのトラブルに泣いた“OH!月”。次は頼むぜ!
「エース」!!

2007.1.21POM SSCメインOH!月

<スーパースポーツクラスBメイン決勝>
初のスーパースポーツクラス参戦となった“Aki”8位スタートから7位でフィニッシュ!!
強豪揃いのSSクラスでは健闘といえるでしょう☆次はアレを出しますか!アレを!!

2007.1.21POM SSB1

↓スタート直前の“Aki”TA05・TNconv

2007.1.21POM SSBメインAki

スポーツクラス表彰後の記念撮影の模様。オチャメなピースサインは“A木親分”です(笑)

2007.1.21POM S表彰

“Aki”がジャンケン大会でゲットしたライド・アコードボディ。おめでとう^^
2007.1.21POM Aki戦利品

2007.1.21ボディ完成 1
徹夜の甲斐あって、ついに(やっと?)ライド・ダッジMkⅢ『シビック フェリオ』仕様が完成しました!!!
現在AM4:40。

シャークアイズ・ヘッドライトクリアブルーでシャドウを入れてみたり、

2007.1.21ボディ完成 2

ユーロテールブレーキランプにホワイトでハイライトを入れてみたり(ビミョーですが^^;)、
2007.1.21ボディ完成 3

ラメアルクラッドⅡクロームを使いまくりでかなりクドい仕様になっているうえに、カリスマペインターさんのモノマネが入っております(爆)
2007.1.21ボディ完成 4

私的に、一切の妥協を許さずやりたいことをすべて盛り込んで完成したライド・MkⅢBDと一緒に出撃です・・・

レースだというのにBD史上初「ノーメンテ」!!

しかも睡眠時間「ゼロ(マジで)」!!

さらに現地でやること「テンコ盛り」!!!

2007.1.21出撃!!


・・・撃沈確定

3枚同時製作は時間的に無理と判断し、メインボディのライド・ダッジMkⅢ(ノーマル)1枚に絞って塗装中です。

ファスカラー緑系を2色買い足したおかげで、前作より私の好みに近い発色を得ることに成功しました!
このまま無事に完成すれば、自己ベスト作になると思います(あくまで自分的基準ですよ)☆

しかし・・・21日に間に合うのかコレ(爆)


ライドMkⅢ 1

2007.1.18タイヤ
今回のレースで使うタイヤは↑の3種類です。

普段から使い慣れたRP30とある程度読めるソレックス28Rはいいとして、ゼノン28X・・・使うのっていうか触るのも初めてですよ(爆)

ゼノンタイヤで印象的なのは、愛用者(?)である“S田師匠”“M原さん”“福ラジ店長”がときどきすごくキレのある走りを見せること!(たしかだったけど・・・)
そして、少し前ゼノンからジャストフィットするホイールが発売に!☆
コレと組み合わせれば、角が引っ掛かってコケることもないのでは?という勝手な予測も手伝ってのチョイスとなりました。

さぁ、この賭けがどう出るか・・・

あ、インナーは全部中古でいきますよ^^;
2007.1.17ボディ
パターンの細部をあーでもないこーでもないと変更しまくっている上に、ペンタックスK10Dに気を取られ過ぎてさっぱり進みませんよ><

コリャもう間に合わない?
K10D 1

先月の中頃にヤマダ電機福山店にオーダーしていた“一眼レフデジカメ”『ペンタックスK10D』が、ついに我が家にやってきました!!^^v

子供の成長記録としての写真を撮影していく上で、一眼レフカメラは私的必須アイテムです。
今までは、バリバリのヤング(死語)だった1991年(!)に買ったフィルム一眼レフカメラ『ペンタックスZ-1』を使っていたのですが、フィルム代や現像代などのコスト的問題から使う機会が限られてきていました。
撮った写真をその場で確認できるデジカメと違い、「失敗が許されない(もったいないので)」のも一因でした。
2年くらい前にもデジイチ(←デジタル一眼レフの略称みたい)の購入を考えたことがありましたが、当時のデジイチの性能はフィルム一眼レフと比べるまでもない感じでした・・・(高かったし)。

昨年12月に、ふとした思いつきでインターネットでデジイチの情報をチェックしてみると、ペンタックスが渾身の一作『K10D』を発売したばかりで、予約が殺到して大量のバックオーダーを抱えていることが判明。
そして『ペンタックスK10D』のことをもっと詳しく調べていくと、すぐに「これは買うしかない!!」という結論に達しました!
・1020万画素
・ボディ内に手ブレ補正機構内臓
・ホコリ除去機能搭載

という最新デジイチ“三種の神器”を持ち、防塵防滴構造(←これスゴい)や22ビット画像処理エンジンを搭載しつつ、驚異のコストパフォーマンスを実現。
『Z-1』で初めて採用されたハイパーモード、『Z-1』と同じレンズマウントを搭載するなど、『Z-1』ユーザーとしては、この『K10D』に何か特別な“縁”を感じてしまいます。

K10D 2

コアなカメラマニアではない私にとっては、十分すぎるほどの高性能が盛り込まれています。
たぶん使いこなせないでしょう^^;デザインもかなり気に入っています。

K10D 3K10D 4


15年以上頑張ってくれた『Z-1』とのツーショット。『Z-1』もカメラグランプリを受賞するなど、当時高い評価を受けた機体でした。
若い頃には「デート」「結婚式」「シビック軍団のイベント」などで大活躍!!
結婚して家庭を持っても「子供」関連行事でさらに大活躍してくれました。
いままで本当にありがとう!!ご苦労さま(号泣)

K10D&Z-1 1

圧倒的なレンズ互換性も『K10D』の魅力のひとつ。なんと『Z-1』のレンズが使えるうえに、「パワーズーム」まで作動!!もちろん手ブレ補正機構の恩恵を受けられます(ボディ内臓タイプなので)。
K10D&Z-1 2

かっこいいストラップが付属していましたが、あえて『Z-1』のストラップを使うことにしました。ブルー大好きなので♪
K10D&Z-1 3

『K10D』本で速いという評価を見て購入したI・OデータSDカード。なんと4ギガ!すごい時代になりましたね~JPEG最高画質で824枚撮れるようです。先にバッテリーが切れる予感^^;
拡大アイカップはファインダーの倍率が少しだけ上がります。ちょっと飛び出ているので、液晶画面に鼻のアブラが付くのを軽減してくれるかも!(爆)
ケンコーのプロテクターを装着してレンズを保護。
ハクバの液晶保護フィルムはちょっと高いけど、貼っているのが分からないほどピッタリフィットで感動しました!!
K10DのSDカード4GK10D拡大アイカップ

K10DレンズプロテクターK10D液晶保護フィルム

2007.1.15ボディ1

デザインを描き込んだビニールシートを使い、3枚とも同じパターンに仕上げていきます。

この方法は“けんむさん”のパクりです(核爆)

“けんむさん”ありがとうございます!!

2007.1.15ボディ2

2007.1.14ボディ製作1

マツダ6軽量マツダスピード6の製作がちょっとだけ進みました。
こんなペースでレースに間に合うのか・・・^^;

ヘッドライト・テールランプなどは一応塗装で仕上げるつもりなので、付属デカールをベースにマスキングシートを作製しました。
私のメインボディであるライド・ダッジMkⅢを塗るときは、いつも愛車「シビックフェリオ・自分仕様」っぽいマスキングを施すので、今回のように素直にボディの車種を再現するのは久しぶりです。


マツダ6のテールランプが異常にデカくてカッコ悪いと感じたので、若干小さいマツダスピード6のテールランプを元にさらに小さくしたマスキングテープを作りました。

ちなみにヘッドライトもちょっとだけアイラインっぽく薄目にしてあります♪

2007.1.14ボディ製作2

2007.1.13モーターメンテ

最近“JUNくん”“OH!月”のストレートスピードが明らかに速くなってきています。
とくにチーフ直線番長“JUNくん”のモーターパワーは異常です!!どうなってんの?

私も多くの人から教えてもらったとおりやってはみましたが・・・やっぱり微妙。

まだまだ修行が足りません;;

BD新スタビ 1
昨日「福山ラジコンセンター」でいいアイテムをゲットしてしまいました!

ヨコモ新型スタビです!
昨年の『ヨコモカップinWANGAN』とき、広坂選手松倉選手BDに装着されていたタイプですね☆
しかもBDだけでなく、SDドリパケにも対応しているようです。

この新型スタビのスゴいところは、なんといっても0.1ミリ刻みで5~6種類ずつセットになっているスタビバー。絶妙なセットが出るかも!
さらに新設計(たぶん)のボールエンド!これが実にスムーズに動きます。とくに穴開きの方がスルスルになったのは嬉しいですね^^


↓さっそく装着。とりあえずフロントに1.4ミリ、リアに1.3ミリを付けてみました。

BD新スタビ 2

↓穴開きボールエンドがスルスルです^^
BD新スタビ 3

↓動きの渋いボールエンドには、自作ボールエンドリーマーを使います!って、鉄のボールをラジペンでガジガジしたものを入れて、数回まわして削るだけなんですけど(爆)
コレけっこういい感じになりますよ♪

BD新スタビ 4
2007.1.11POM練2

“OH!月”、“ザネッチ”、“まんぼうI上さん”、“JUNくん”と一緒にPOM練してきました。

“TAKEさん”も来られてとても楽しい練習になりました☆


午前中はモーターいじりばかりやっていましたが、“さちさん”のお好み焼きを食べてから練習開始!!
1本目は前回と同じセッティングで軽く流し、2本目でフロントサス前開き-0.5°をテスト。
これが予想通りいい感じ!レースもこれで行くことにします♪
あとはモーターをなんとかしないと・・・


でも今日はなぜか集中力が激しく低下していて、“ザネッチ”TA05カワダconv“JUNくん”BDMをドライブ中に大クラッシュしてしまいました><
極めつけはお昼の“さちさん”のお好み焼き発注・・・なんと1つ少なくオーダーしてしまい、結局“ザネッチ”に泣いてもらう事になってしまいました。ごめんよ“ザネッチ”;;


朝イチは霜で真っ白でしたが、日中はポカポカ暖かかったです♪

2007.1.11POM練1

バトルに興じる“まんぼうI上さん”“ザネッチ”“JUNくん”
2007.1.11POM練3

“まんぼうI上さん”TA05ハカルンジャーの不調が残念でした><
2007.1.11POM練5

“ザネッチ”TA05カワダconvはセッティングが決まっており、操縦性バツグンでビックリしました@@
“JUNくん”BDMレイスピードスプリングが効いたのか、ギャップ走破性がかなり良くなっていました。そしてストレートの速さはピカイチ!!

2007.1.11POM練4

お昼前に“WAKO T店長”が来られて“OH!月”とバトルスタート!!
“WAKO T店長”BDにはアレックスLX250ボディが!強力なダウンフォースとストレートの伸びを併せ持っているようです!

2007.1.11POM練6

私が“JUNくん”BDMをテストドライブしていると、ストレートでいきなりスピン!!
マシンを回収してみると・・・

ナンジャコリャ!!!

2007.1.11POM練JUNくんタイヤ
ホイールアーチカット1

プロトフォーム・マツダ6ライド・ダッジMkⅡのように、ホイールアーチの部分にパーツが一体成型されていて「平ら」でないボディに対し、コンパスカッターを使う方法を紹介します☆
こんな面倒なことをしてまで、私がコンパスカッターでのホイールアーチ切り抜きにこだわるのは、仕上がりのキレイさはもちろんですが、破綻の無い切り口にすることによって亀裂が生じにくくなるからです。

まず、カットしたいホイールアーチより若干小さく切り出したポリカ板を用意します。
今回は以前作ったボディのホイールアーチの切れ端を使いました。

ホイールアーチカット2

ポリカ板を両面テープ(←文具の)でボディに貼り付け、位置決めした後コンパスカッターでいつもどおりにカットラインを引きます。
ホイールアーチカット3

このマツダ6の場合、指定のアーチ径ではタイヤに当たりそうだったので、少し大きめに切り抜くことにしました。
ホイールアーチカット4

次は3PKスーパーステアリングホイールの小径化です。
いつもサンワのスポンジを使っているのですが、もっと径を小さくしたら操作しやすいのではないか?と以前から考えていたので、カワダのスポンジテープを使って小径化を試してみることにしました。

3PKSステアリング2

カワダ・スポンジテープの長さが短いので一部継ぎ足し、角は紙ヤスリで丸く削ってます。

しかし、ものスゴい扁平タイヤですね♪

3PKSステアリング1

実は明日POM練なんです!!いちばん楽しみにしているのはコレ↓
結局-0.5°から-1.5°までコンプリートしてしまいました(爆)

BDサスマウント-0.5°

そして長年にわたり活躍してくれた『ミラージュ・スーパーソニックVer.2』とのお別れが・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
これからは“OH!月”のところで頑張ることになりました。

今までありがとう!スーパーソニック!!

さらば!スーパーソニック
ボディマウント復活1

今回はちょっと役に立つかもしれない裏ワザを紹介します。
リアボディマウントの「ダボ」を復活させるスゴワザです(大げさ)!

私のホームコース『POMサーキット』高速レイアウト斜面になっている縁石のおかげで、ボディやボディマウントに非常にキビしいサーキットなんです。
ミスをするとものすごい勢いで吹っ飛び転げ回るマシン・・・よく起こるリアボディマウントの「ダボ」折れ><
そこで折れた「ダボ」の代わりにビスで固定する方法がよく用いられますが、実はビスで固定してしまうと剛性が上がりすぎて「ダンパーステー折れ」を誘発してしまうんです(号泣)。
というわけで「ダボ」を立て直してやって、新しいボディマウントとダンパーステーを買うお金を節約してみます^^v
これはBDなどのヨコモ車だけでなく、TA05TRF415MSXなどのタミヤ車でもイケるとおもいます。

用意するのはカワダサーボセイバー「ランナー」約2.9ミリという絶好の太さが選んだ理由ですが、2.8~2.9ミリの樹脂であればなんでもOKです。

ボディマウント復活2

そして「ダボ」跡2.8ミリのドリルで穴を開けます。穴を貫通させてしまうと、反対側から見たときカッコ悪いのでギリギリの深さに。
ボディマウント復活3

ランナー8~10ミリくらいにテキトーに切っておきます。
ボディマウント復活4

穴にランナーを挿し込んだあと2ミリ残してカットし、ヤスリで切断面を整えて出来上がり!
挿し込みにくい場合は、穴の口をテーパー加工したり、ランナーの角を丸くするといいでしょう。

ボディマウント復活5

完成です^^
また折れてもいいようにスペアのダボを作っておきました。

ボディマウント復活6

このワザは“JUNくん”にもピッタリですね(爆)
2007.1.8ボディカット

マスキング作業に入る前にカットラインを入れていきます。
このボディ、ホイールアーチが小さいですね~。ちょっと大きめに切った方がいいかな?


“M原さん”“T本商会さん”TA05で出した「ら・じれ おすすめセッティング」を教えてくれました♪今度試してみますね~!
2007.1.7BDボディ製作3

BD用の新しいボディを作り始めました。
今使っているライド・ダッジMkⅢが徐々に無残な姿になってきおり、見る度にテンションが下がってしまうので急がねばなりません。

今回作るのはプロトフォーム・マツダ6ライトウェイトマツダスピード6、そしてマスキングの途中で放置しているライド・ダッジMkⅢの3枚。(←そんなにたくさん出来るのか・・・オイ)


↓手前がマツダスピード6、奥がマツダ6ライトウェイトです。見た目にはスピード6の方がダウンフォースが強そうな感じ。
2007.1.7BDボディ製作2

マツダホンダの次に好きなクルマメーカーで、マツダ6(日本名・アテンザ)のボディデザインはめちゃお気に入りです♪
アテンザがモーターショーで発表された時には、あまりのカッコよさに衝撃を受けました。もしアテンザホンダのクルマだったら間違いなく買っていたでしょう(爆)


ボディマウントの穴を開けるときは短くカットしたボディマウントを使うと正確に位置決めできますよ☆
2007.1.7BDボディ製作1
“JUNくん”のところで先に記事になっていますが、“OH!月”『ら・じれ練』に合流するカタチで、4日に続き「連闘」でら・じれさんに行って来ました。

そういえば、ひょっこり現れた“ちゅうボスさん”にもバレてましたね^^;

この日は8″6台のカベを越えるべく、ロールセンター2ミリアップ作戦を決行!!

しかし・・・ハッキリとした変化は体感できず(爆)

TA05でロールセンターを上げるのは初めての経験で、リバサスロングに戻すことも含めてこれからいろいろなサスセッティングを試す必要があるのかも知れません。


↓もしかして、磨耗の進んだフロントタイヤがイケナイのか・・・夏のタミグラ想定練習用タイヤ第1号だし><

2007.1.5ら・じれ 1

またもや8″62といういつものタイムが・・・ハァ;;
2007.1.5ら・じれ 2

なんとなくWワンウェイに戻してみましたが、やっぱりフルタイム4WDがいいです!!
フルタイム4WD化で安定したある程度の「速さ」を手に入れた我がTA05ですが、その後どうあがいても8秒6○くらいのベストタイムしか出せず、大きなカベにぶち当たっています><

原因は左半分のセクションが遅いこと。
この日も左半分の「曲がり」に的を絞っていろいろな微調整を試みましたが、結局タイムアップならず;;

そんな中“ちーぱぱさん”が驚異のベスト更新で絶好調!!“M原さん”はセカンドカーのTB02Rでも激速!!このままではマジでヤバいです・・・

こうなったら未知の領域である「ロールセンター」をイジってみるしかいないですね。


↓向かいのテーブルは“S田師匠”。なんだかんだで“S田師匠”TA05真っ青になってきています!この日も青いアルミビスを大量に装着されていました☆

2007.1.4ら・じれ 1

我がチームのメンバーで、で私とおなじようにPOMから移動したのは“JUNくん”“こやす”

この日ついに“こやす”電飾NEWボディ『○ブワゴン』が颯爽とデビュー!!

2007.1.4ラブワゴン 1

↓なんだか観光バスみたい^^;
でも見かけによらず安定した走りを披露する『○ブワゴン』。シャーシはもちろんTA05です。

2007.1.4ラブワゴン 2
2006.1.4POM 1

久しぶりにPOM練してきました!

メンバーは“JUNくん”“Aki”“ザネッチ”“こやす”と私の5人。“OH!月”は子守のため残念ながら欠席です。
今回は『KRT』“N津留選手”“F井選手”も朝イチから合流!!“Aki”&“ザネッチ”と4人で何パックもチキチキバトルを繰り広げてました!

すこし遅れて“S田師匠”“Y岡さん”も来られ、毎パック模擬レースバトルで胸を貸していただきました♪

↓私のBDのセット出しが珍しく順調に進み、めちゃめちゃ楽しく練習できました♪
フロントサスの前開きをに戻し、フロントスプリングをタミヤイエローに変更したところ、私の好みに限りなく近いフィーリングになりました。VFSコンペ2のプログラムもかなり高周波寄りに変更☆

2006.1.4POM 2

“Aki”“ザネッチ”の迷コンビ。
2006.1.4POM 3

↓メンバー総出の大バトルでの健闘が光った“ザネッチ”のピット。数周にわたって先頭をキープしたのには正直驚きました@@
2006.1.4POMザネッチ

TRFダンパーのピストンを入れた(←半ば強制的に)ことで路面追従性が格段に向上した“JUNくん”BDM
人のアドバイスは素直に聞きましょうね(爆)。自分に合わなければ戻せばいいだけなんだから・・・ってことで、次はレイスピード緑バネいってみよう!

2006.1.4POM JUNくん

16時頃までバトルを楽しんだあと“S田師匠”と一緒に、夜の部『ら・じれ』へと移動を開始したのでした♪

アンダーネオン製作失敗1
4日の夕方から『ら・じれさん』にお邪魔する予定なので、前回製作に失敗した「自作アンダーネオン」を回路を作り直すことにしました。
ホワイトとブルーLEDをペアで4組配した意欲作だったのですが・・・努力の甲斐も無く、またしても思うように点灯せず;;

タミヤ電飾ユニットの空き端子で、片側8灯を点灯させるには無理があるのでしょうか・・・。
電源の取り方を変えるか、ユニットの構成から見直すしかないのかも知れません。

3PKSトリガー 1

3PKスーパーに買い換えてから、ずっとノーマルのまま使っていたトリガーの改造に手をつけました。
私はそんなに手が大きいほうではないのですが、ノーマルのトリガーでは全開まで引いたときに若干“握り”が緩んでしまい、押したときには隙間が気になるうえに、爪の生え際のあたりがムズムズしてしまいます><
要するに指の入るスペースを詰めてやれば、私の手にジャストフィットするようになるはず。

そこで製作したのが↓のゴム部品。3ミリ厚のゴム板から切り出し、押し側の部分がハマるように彫刻刀などでミゾを掘ったものです。

3PKSトリガー 2

指に触れる側はサンドペーパーで角を丸く削っています。
3PKSトリガー 3

ミゾはこんなカンジです。
3PKSトリガー 4

少量のシューグー・ブラックで接着して完成です。
3PKSトリガー 5
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