1. 無料アクセス解析
30代のパパがラジコンやクルマなどの趣味について書いています。ホンダがんばれ!!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
みなさんあけましておめでとうございます!!(激遅っ><)

今年も『Team SUPER NOBUSHI』のメンバー共々よろしくお願いしますm(_ _)
m


さて、2010年の一発目ですが、昨年は“りょうや”が生まれたりラジコンに没頭したりで放置プレイとなっていたエリシオンのLEDテールをいってみます♪


まずはウインカーバックのLEDユニットを製作。
基盤に各LEDを4個ずつ植え、2個直列×2(並列)で組みます。

ちなみにフロントのウインカーもヤフオクでゲットしたT20 FLUX18発(写真右上の2個)に交換予定。


100105LED 1

ウインカー用のアンバーLEDのスペックは3000-5000mcd  60°If:30mA。実際は写真で見るよりかなり明るいです。

100105LED 2

バック用ホワイトは22000-25000mcd 20°If:20mというスペック。
計32発でバック時の視界を確保しないといけないので、超明るいものを選びました。
これは至近距離で直視すると目がやられそうです><


100105LED 3

ラジコン用電飾の経験から、電圧ドロップに抵抗を使用すると球切れしやすい気がする(抵抗は熱を持つと電流が増大するみたいです)ので、若干高コストですがCRD(定電流ダイオード)を大量に使用して組んでいきます。
10mAのCRDを2個並列で使うことにより、バック用ホワイトの定格である20mAを流し、LEDのポテンシャルを最大限に発揮させる作戦。
ウインカー用アンバーは定格30mAなので15mACRDの2個並列使用でもう少し明るくすることが出来ます。


100105LED 4
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://nobuciviceg9.blog50.fc2.com/tb.php/1215-252903e5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。